3年ごとの11月に・・・
タイトルの通り、犬猫がやってくる! 果たして次の三年目は?
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やっぱり前回と同じです。

獣医さん曰く、原因究明にはCTとかMRIを撮るしかなく
その場合、全身麻酔が問題になるし(勿論、費用もかなり掛かります。)
腫瘍が見つかっても手術で取れるのは、ごく一部の箇所との事。

ただし、手術をして成功しても人格(犬格?)が変わったという事例が多いらしい。
大学病院で見た症例だと、口からメスを入れ(口の端を耳に向かって切る)
腫瘍は切除したが、やはり性格が変わり結局10日ほどで亡くなっている。
危険を伴う麻酔をし、手術をしたとしてもあまりにもリスクが大きい気がします。

医者も上記の処置を薦めはしません。前回ほど酷くない事もあり、
投薬(ステロイド含む)で様子を見ながら、との処置です。
薬も強いので4日分を出してもらい、又見せに行った上で判断するとの事。



まおーおじぎ



 ←頭頂部の黒いところは
 おできの脂分で
 すぐ黒くなっちゃう・・・
 
  
 「おあずけ!」と言うと
 おやつから
 どうしても
 目が離せません。

 逃げないよぉ~
 誰も取らないよぉ~







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